【☆7剣士ラフィーナ】☆6との違い・固定ダメージ最強 | ぷよクエ部

【☆7剣士ラフィーナ】☆6との違い・固定ダメージ最強

剣士ラフィーナ記事

更新日:2018年7月21日

2016年4月「オールスターガチャ」で初登場。

2017年10月に、☆7が実装されました。

今回はギルイベで使える、剣士ラフィーナの感想文を書いていきます。

剣士ラフィーナ記事

リーダースキル(☆7)

黃属性カードの体力を2.4倍にし、 通常攻撃時のみ、黃属性カードが連鎖したときの連鎖数に応じた攻撃力増幅効果を5倍にする

☆6は体力で2倍・攻撃力増加を5倍。

「何連鎖したか」でなく、「何連鎖目に黄色ぷよを消したか」でダメージが変わってきます。

単純計算では4連鎖で童話シリーズとほぼおなじダメージ、5連鎖以上でうわまわると考えてよいかと。

安定してダメージを出すなら剣士ラフィーナをリーダーカードにするのではなく、常時攻撃を◯倍にするカードを使ったほうが良いです。

スキル(☆7)

相手単体に「500000」の 無属性ダメージを与える

スキル発動は黄ぷよ消し35個

☆6は400,000の無属性ダメージ、スキル発動40個。

「無属性ダメージ」とはタワーボーナス・敵の属性・盾などは関係ありません。

どんな敵にも500,000のダメージを与えます。

無属性ダメージとしては他のカードと比べると、桁違いのダメージ。

ちなみに☆6さくらラフィーナが、10,000×6=60,000です。

剣士ラフィーナ・記事・アイコン

データ(☆7)

コスト46(☆6は34)

バランスタイプ

コンビネーションは魔導学校・ガールズ・剣士

体力 5,729・攻撃 3,232・回復1,023

へんしん素材
☆5→☆6黃ぷよアイス☆5・☆6・100点テスト×2
☆6→☆7☆7へんしんボード

デッキ例

全盾記事

魔法使いディーナ・剣士ラフィーナ×2・漁師

2016年9月作成

通常攻撃無効&全盾ボス用のデッキ。

剣士ラフィーナが☆6の時につくったものなので、画像が☆6です…

有利属性の魔法使いシリーズをリーダー&サポートにすることで、ボスのターンをプラス6にします。

たとえば2ターンで攻撃してくるボスは、ターンが8になります。

ディーナのスキル(麻痺)は、5ターンの間ボスが攻撃を受けるまで解除されません。

5ターンの間に剣士ラフィーナのスキルをためます。

必ず剣士ラフィーナのスキル発動後に、ディーナを発動するようにしましょう。

ただ最近はターンプラス盾が増えてきて、魔法使いシリーズが使えなくなってきてはいます…

他のデッキ例については、こちらを参考にしてみて下さい。

全盾・アイキャッチ【全盾ボス】ギルイベ攻略デッキ集

まとめ

こんにちは。satoです

剣士ラフィーナに☆7が実装されたのはうれしいですが、+100,000て…

ギルイベで使う場合、剣士ラフィーナは2~3枚必要なので☆7にする場合には気をつけてください。

「複数枚あったから1枚にしちゃった…」とならないようにです。

私は剣士ラフィーナは3枚しかなく、とことんの塔をプレイする気はないので☆6のままです(´・ω・`)

本家ラフィーナ(魔導学校シリーズ)で、スキル上げができるのはうれしいところ。

ただ最近はあまり使わないですね…

どちらかというと、吸収デッキのほうが多いです。

ただタワーボーナスによって変わってくるので、一概にどちらがいいとは言えないかなと。

今日もぷよクエ部に来ていただき、ありがとうございました(*´ェ`*)

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