【ガーディアンシリーズ】の感想文

ガーディアン記事

更新日:2018年7月30日

2013年9月「どうぶつラッシュ!」の特攻カードとして初登場。

2013年11月以降は、魔導石ガチャでは手に入らなくなりました。

2014年2月からは、今はなき「アーケード連動ガチャ」からのみとなり、アーケードに行けない人には手に入らないカードでした。

現在はアーケードポイントで回せる「アーケードガチャ」から手に入ります。

今回はガーディアンシリーズの感想文を書いていきます。

ガーディアンシリーズ

リーダースキル(☆5)

味方の各カードが、体力が0になっても1回のみ「1」で踏みとどまる

タフネスというリーダースキルです。

このタフネスは、この後に出てくる「かばう」スキルとの相性がとても良いです。

スキル(☆5)

3ターンの間、仲間全体のダメージを肩がわりする

スキル発動は自色ぷよ消し40個

「かばう」というスキルです。

ガーディアンが受けるダメージは、75%カットした分となります。

敵、味方の色は関係ありません。

ただ受けるダメージがガーディアンの体力を超えると、ガーディアンのみが落ちます。

また3ターン内であればステージをまたげるので、先制攻撃に対しても使えます。

具体的にはガーディアン発動、同じターンでそのステージの敵を全部倒します。

次のステージに行った時にガーディアンのスキルは2ターン残っているので、理不尽な先制攻撃にも耐えれるかと。

もし前のステージを他のカードのスキルで全滅させターンしなければ、次のステージではガーディアンのスキルは3ターン残っています。

 

この「かばう」スキルは、2015年11月の重装兵シリーズが出るまでは、ガーディアンしか持っていませんでした。

約2年間、ガーディアンはとても貴重なシリーズでした。

この頃のギルイベでは、かなり重要なカードだったかなと。

今でも「かばう」スキルは色々なクエストで使えます。

ただ他のシリーズにも広がっていったスキルなので、あえてガーディアンを選ぶ必要性もないかなと思います。

あるとすると古くからプレイしている方は、優先してスキル上げしていると思うので、35個でスキル発動できるところかなと思います。

データ(☆5)

コスト18

体力タイプ

コンビネーションは☆3で全員「ガーディアン」。

☆4からはヘビー級が追加されます。

へんしん素材
☆3→☆4ぷよキャンディー☆3×2、☆4×2
☆4→☆5ぷよキャンディー☆3×2、☆4×2、☆5

 

ステータス(☆5)
体力攻撃回復
カシ4,083883212
スフ4,041869239
シム4,125855225
コル4,083855239
ヨキ4,041883225

デッキ例

シム・コスタver.ハロウィンウィンコスタナリモンゴ・控えにレムレス

2016年7月作成

なつかしいデッキが残っていました。

ギルイベ、青の全盾ボスは、こんなデッキでなぐっていました(笑)

シムのスキル発動で1ターンしのぎ、シムを落とします。

そうなるとレムレスがスタメンに来ます。

全員のスキル発動のタイミングを合わせながら、童話砲で殴っていきます。

モンゴをサポートにしてるのは、タフネス&攻撃力1.8倍のリーダースキルを持っているからです。

ループがなかなか上手く続かないようであれば、モンゴの代わりにふふふを入れてチャンスぷよを作るのもありかなと。

タフネスが2枚必要でなければ、モンゴではなくゲンブが良いです。

控えの残りは特攻を入れて攻撃力を上げます。

あっ。

もうこんなデッキは使いませんよー

まとめ

こんにちは。satoです。

ガーディアンはかなり思い出深いカードです。

今のように無限タフネス吸収デッキとか無かったので、全色盾で10分間殴る=「ループに入る」のは結構たいへんだった記憶が。

「昔はよかったなぁ」とか言う気は全く無いですが、記事をリライトしていてすごく懐かしい気持ちになりました(*´ェ`*)

今日もぷよクエ部に来ていただき、ありがとうございました!

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