【案内人ver.きもだめしシリーズ】の評価と使いかた

【案内人ver.きもだめしシリーズ】の評価と使いかた記事

2017年8月「第2回常夏のバカンス祭り」のN特攻カードとして初登場。案内人シリーズの亜種になります。9月に開催される予定のギルイベ応援ガチャ以降は通常魔導石ガチャからは出ないようなので、季節限定カード扱いになるかと。

今回は案内人ver.きもだめしのデッキ・カード考察をしていきます。

ハリス ver.きもだめし-min

ハリス ver.きもだめし

ジョーノ ver.きもだめし

ジョーノ ver.きもだめし

ターニャ ver.きもだめし

ターニャ ver.きもだめし

フェネコ ver.きもだめし

フェネコ ver.きもだめし

バティ ver.きもだめし

バティ ver.きもだめし

 

 

 

 

①リーダースキル(☆6)

バランスタイプの体力を2倍にし、体力が0になっても1回のみ体力1で踏みとどまります(タフネス)

②スキル(☆6)

フィールド上のお邪魔ぷよ4個を自属性のチャンスぷよに変えます。

スキル発動は自色ぷよ消し30個。

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③データ

  • バランスタイプ
  • コスト28
  • ☆4→☆5:ぷよアイス☆3、☆4×2,☆5×2
  • ☆5→☆6:ぷよアイス☆4、☆5×2,☆6×2
コンビネーション
ハリス どうぶつ・めがね・あっちっち・にくきゅう
ジョーノ どうぶつ・にくきゅう
ターニャどうぶつ・にくきゅう
フィネコどうぶつ・にくきゅう
パティどうぶつ・めがね・はばたき

 

ステータス(☆6MAX)
体力攻撃回復
ハリス3,8001,527686
ジョーノ
ターニャ
フィネコ
パティ

④デッキ例

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アルガー剣士クルークコモネ・バティver.きもだめし・ワタギューラ

吸収デッキでコモネ等の吸収カードが1枚しか無く、ボスがお邪魔ぷよを出してくる場合にはパティのスキルは使えると思います。スキル発動が30個と少ないのも嬉しいトコロ。吸収デッキの使い方については「ギルイベ全色盾デッキ集」を参照下さい。

⑤まとめ

こんにちは。スタンダードプレイヤーのsatoです(@puyoque_puyo

お邪魔ぷよを消してくれるカードは初代ぷよシリーズなど他にもありますが、スキル発動数が30個と少ないのが案内人の優秀な所です。ちなみにうみうし雨やどりジャァーンはスキル発動数40個でフィールドリセットのスキルを持っています。

実装前なので分かりませんが本家案内人シリーズでスキル上げが出来ると思うので、私は全色引いておこうかなと考えています。9月のギルイベ特攻にもなりますしね。

季節限定は使えるカードが多いです。ゴーストロリータハロウィン悪魔聖夜の天使シリーズなどなど。ゴーストロリータは全く関係ないタイミングで再来しましたが、案内人ver.きもだめしは来年の夏まで再来しない可能性もあります。必要であればこのタイミングで引いておく事をオススメします。

今日もぷよクエ部に来ていただきありがとうございました!

2 Comments

碧海

正直、妖怪シリーズを入れるか
これ入れるか、悩ましいところです。
早いペースで少しずつおじゃまぷよを入れる敵ならいいかもしれませんが、
前のギルドイベントみたいに下二列おじゃま、みたいに盛大なのをやられたらこのスキルじゃおじゃまに埋もれたチャンスぷよという扱いづらいものができます(なぞって消すにはもったいないので)

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sato

そういえば妖怪もありましたね。忘れてました(笑)ブログに少し追記します♪
とりあえず1回ぐらいは使ってみたいです(*^^*)

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