【呪騎士シリーズ】の評価と使いかた

2017年9月1日に追記しました。

2016年4月より順に登場。呪騎士シリーズのガチャは同じ属性のカードだけが出るガチャでした。

2017年3月からはゴールド・プレミアムチケットのチケットガチャからも登場するように。

2017年8月にリーダースキルが上方修正されました。

今回は呪騎士シリーズのデッキ・カード考察をしていきます。

ヒルダ

ヒルダ

フリード

フリード

ヴァハト

ヴァハト

マッペラ

マッペラ

エルドゥール

 

 

 

リーダースキル(☆6)

同属性カードの体力を2倍・攻撃力を1.5倍にします。

上方修正後、体力2.3倍・攻撃力2倍になりました。

スキル(☆6)

敵全体にスタメンカードの攻撃力合計で属性攻撃を与え、70%の確率で3ターン状態異常にします。

スキル発動は自色ぷよ消し40個。

赤のヒルダは麻痺、青のエルドゥールは怒り、緑のフリードは毒、黄のヴァハトは怯え、紫のマッペラは混乱です。

状態異常についてはこちらで詳しく説明しています。

修正中です^^;”267″]

ヒルダ アイコン

データ

  • 攻撃タイプ
  • コスト40
  • ☆4→☆5:ぷよゼリー☆4×2、☆5×2・魔導書☆5
  • ☆5→☆6:ぷよゼリー☆5、☆5、☆6、☆6、魔導書☆6

※赤文字は副属性の色です。

コンビネーション
ヒルダガールズ・剣士
エルドゥールボーイズ
フリードボーイズ・剣士
ヴァハトボーイズ
マッペラガールズ・キノコ

 

ステータス(☆6MAX)
体力攻撃回復
ヒルダ3,5852,066193
エルドゥール
フリード3,6052,052198
ヴァハト3,5852,052204
マッペラ3,5652,066198

情報を頂けると助かります。

デッキ例

呪騎士 マリンなパノッティ サンタりんご お茶会のアコール りりしいリデル

「フリード・マリンなパノッティ・Sナリサンタりんご・Sお茶会のアコール先生・Sリリしいリデル

デッ内に5色あるので体力6.9倍・攻撃力6倍のデッキ。サンタりんご・お茶会のアコール先生・リリしいリデルでガールズコンビネーション。

緑の疑似単色デッキです。

呪騎士とりりしいリデル以外は報酬カード、チケットガチャで組んでみました。

スキル発動の順番と使いかたをのせておきます。

  1. ナリ発動で他のカードスキルをためる
  2. りりしいリデル発動で全色3倍のエンハンス
  3. フリード発動で全体攻撃。運が良ければ3ターン状態異常の毒がかかる
  4. お茶会のアコール先生発動で攻撃
  5. マリンなパノッティ発動
  6. 出来れば分離同時消しで攻撃
  7. サンタりんご発動で攻撃

まとめ

こんにちは。スタンダードプレイヤーのsatoです

さて呪騎士シリーズ。

最近はよく抱き合わせに入っているので手に入りやすくなりました。

初登場時は雅楽師闇の天使シリーズなどと同様に月1回のガチャで4%のシリーズ。

ただその後は同じような扱いにはなりませんでした(弱い…)

スキルの状態異常は確率が低いので、神官エルフや精霊シリーズを撰んだほうが良いでしょう。70%だとかけられればラッキーぐらいです。

100%だったら神官エルフとは違う属性なので、かなり使えたと思います。

全体攻撃は使えるスキルです。曜日クエストなどの敵が複数の場合に一掃するには便利なスキル。

また攻撃力のステータスは高いので、ギルイベ序盤の殴りデッキには貴重な火力カードとなります。

2017年8月にリーダースキルの上方修正が入りましたが、あいかわらず中途半端な感じが…

今日もぷよクエ部に来て頂きありがとうございました。



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