【やさいシリーズ】の評価と使いかた

2017/3/12に追記しました

2013年6月「リンゴ収集祭り」の特攻カードとして初登場。

召喚Pガチャやクエストドロップでも手に入ります。

今回はやさいシリーズの考察をしていきます。

バロメッツ

バロメッツ

パキスタ

パキスタ

パンプキン

パンプキン

おにおん

おにおん

ナスグレイプ

ナスグレイプ

 

 

 

 


 

①スキル(☆5)

自身の攻撃力×4倍の全体攻撃。

スキル発動は自色ぷよ消し30個。

魔導学校シリーズの小型版といった感じです。

 

②リーダースキル(☆5)

体力タイプの攻撃力を1.5倍にします。

上位互換は魔獣シリーズです。

 

③タイプ・コンビネーション

体力タイプ

バロメッツはしょくぶつ、どうぶつ、つの。

パキスタはしょくぶつ、商人。

パンプキンはしょくぶつ、☆4でガールズが追加。

おにおんはしょくぶつ、ふんいきトーク、つの。

ナスグレイプはしょくぶつ、めがね、あっちっち。

人外キャラなのでしょうがないですが、コンビネーションはちょっと組みにくいです。

 

④変身素材

☆2→☆3:大ぷよ、岩ぷよ、岩ぷよ

☆3→☆4:大ぷよ、岩ぷよ、星ぷよ、星ぷよ

☆4→☆5:岩ぷよ・ぷよキャンデー☆3×2、☆4、☆5

⑤私の感想

2013年に登場、☆5までしか進化できないので最近のカードと比べるのは可哀そうですが、使う場面は限られてます。

他のカードと比べて有利な点は2つあり、まずはコストが低い事(14)。

ユーザーランクが低くてコストが足りない人には貴重な攻撃カードになります。

そしてスキル発動数が少ない事。

30個と少ないので雑魚散らしには効果的です。

またキャラが可愛くファンも多いので趣味として育てるのもありです♪

こういうカードも☆6にすると面白いのになと思います。

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